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シタク(沖縄・津嘉山伝統儀式)竹取り、画像レポート

第20回チャランケ祭では、祭代表の金城吉春のふるさと、南風原町津嘉山(つかざん)の大綱曳きのシタクを再現します。
沖縄では古来、大綱曳きは五穀豊穣を願い行われてきました。10 年に一度行われる大綱曳きの儀式「シタク」。
シタクとは「支度」と書き、豪華絢爛な衣装に身を包んだ大将が、東(あがり)と西(いり)に分かれ、人々に担がれ練り歩いたり大将同士ガーエー(威嚇合戦)をします。
おそらく、東京でこの場面が見られるのは史上初めてといってよいと思います。

このページでは、今回その「シタク」で使用するために行った、竹の伐採の様子をお伝えします。
9月8日に千葉県君津・カムイミンタラにて。






 (文・画像:広瀬敦子)

author:チャランケ祭実行委員会, category:-, 19:18
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